調剤報酬請求事務専門士とは?

医療費抑制の政策により、年々厳しく複雑になる調剤報酬改定に迅速に対応し、的確に算定及び説明が出来る人材。

それが「調剤報酬請求事務専門士」です。 

実務に即した内容での検定試験のため、調剤報酬のエキスパートとして薬剤師をアシストし、保険薬局の円滑な運営に貢献します。

 

各種締め切り

調剤報酬請求事務専門士検定の願書取寄せ開始は、7月試験が「毎年3月中旬」、12月試験が「毎年8月中旬」となっております。申込が開始された際は、当HPの「受験案内」より確認することができます。

更新制度について

当協会では、資格取得後も2年に一度の更新制度を導入しております。
最新の保険知識の習得をバックアップし、有資格者のレベルを一定に保ち「調剤報酬請求事務専門士」の皆様のご活躍を支援します。

※詳細はお問い合わせください。

試験問題について

当協会の検定試験問題は、作問委員の問題作成や二度に及ぶ検定委員会の検証、審査機関によるチェックやプレ受験による確認などを通して作成されています。 

だからこそ、実務に対応できるのです。

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一般社団法人専門士検定協会が運営する調剤報酬請求事務専門士検定協会は、

教材の発送及び請求業務を株式会社日本医療総合支援評議会に委託しております。

所在地

 〒171-0021

 東京都豊島区西池袋5-17-11

 ルート西池袋ビル5F
TEL: 03-3981-0983

FAX: 03-5928-5530

受付時間: 平日11:00~17:00